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語学+α留学

語学+α 留学とは、語学学習のあと、デイケアセンターでボランティアをしたり、企業でのインターンシップに参加したりと、習得した英語を実際に社会で使用する体験をするプログラムのことをいいます。

日常英会話で使う英語と社会の働き手として使用する英語はまた一味違うため、+α 体験の過程でより英語力を伸ばすことができます。帰国後の就職活動等でアピールできる経験が欲しい、ということもあって「留学生活で語学習得に加えてもっといろんな体験がしたい!」というニーズが高まってきています。

学なび の語学+α留学プログラム

わたしたちの語学+α留学プログラムでは、提携している語学学校が提供しているものを主にご紹介しています。 下記以外のプログラムも随時追加しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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語学 + チャイルドケアインターンシップ
語学 + エイジドケア(介護)インターンシップ
語学 + 企業インターンシップ
語学 + ホテルリゾート有給インターンシップ
語学 + オーペア/デミペア
語学 + ファームジョブ紹介
語学 + 日本語教師ボランティア
語学 + アニマルケアボランティア
語学 + カフェ英語 + バリスタ実習

 

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オーストラリア語学+α 留学のここがイイ

地で社会人経験ができる  

できる限りの社会経験もしたい…。そう意気込んでいても、限られた留学生活の中で英語習得と就職活動を同時にするのは至難の業です。プログラムに参加することで、有意義に滞在生活を計画することができます。

習にメリハリが生まれる

職業体験や、実際の雇用につながるプログラムに参加する場合は、ある程度の英語力が必要とされます。目標就職時期までに英語力をあげなければいけない、という状況は、英語学習に明確な目的を与えてくれ、日々の勉強の励みになるでしょう。

コネクションができる

頑張り次第では、職業体験でお世話になった企業から、プログラム終了後に正規の雇用のオファーを受けるというケースがあります。

語学+α 留学プラン例① -語学+チャイルドケアインターンシップ-

語学学校に通学するだけでは英語を話す機会が足りない気がする、と渡航前から不安に思っていたYさん。子どもが好きということでチャイルドケアインターンシップのプログラムに参加されました。

VOICE留学生の声

特に保育の分野に興味があるわけではないのですが、留学中に英語を使える場面を増やしたいと思い、チャイルドケアのインターンシップに申し込みました。インターンシップは6か月だったのですが、子供たちが本当にかわいくて、とても楽しかったです。子どもの英語は聞き取りやすく、こちらも掛け声やボディランゲージで伝わることが多いのですぐに仲良くなれました。また、最終日に保育士の先生から、「次オーストラリアに戻ってきたらまた手伝ってよ」と手紙をもらい、とてもうれしかったです。

語学留学プラン例② -語学+ホテルリゾート有給インターンシップ-

飲食店での接客が大好きなSさんは、ワーキングホリデーの滞在中に現地の企業で働きたいと思っていました。就職活動が不安だった彼女は、語学学校の語学+ホテルリゾート有給インターンシップに参加されました。

VOICE留学生の声

インターンシップの申請手続きが近づいてくると、語学学校でレジュメの書き方や面接のポイント等を教えてもらいました。面接はとても緊張しましたが、晴れてゴールドコーストのホテルに就職が決まった時は本当にうれしかったです。英語力が少し不安と言われましたが、日本での経験を買ってもらい、ホテルのレストランのビュッフェの係に採用してもらえました。他の従業員も多国籍で、大変なこともありましたが、本当にいい経験ができました。有給だったのでオーストラリアの時給でお金を稼げたことも大変助かりました。

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